富山ナイト@京都〜京都で地方とつながるローカル交流会〜

京都で交流、地方とつながるイベント。今回のテーマは「富山県」
移住者が増えている町氷見、ものづくりの町高岡など「観光・食・暮らし・働き方」など、ローカルをテーマに新たな富山を発見し、交流や関係づくりをゆるくつくるイベントです。

会場は京都五条にあるカフェ&イベントスペースの、GROVING BASEで開催。
富山ならではの飲み物(氷見ワインも予定)や食べ物もお持ちし、基本的にはゆるいイベントなので、どなたでも参加をお待ちしてます〜!

▼日時:12月6日(木)19時00分〜21時30分
※遅れての参加、途中退場も可能ですので事前にご連絡下さい。

▼会場:GROVING BASE(シェアオフィス&カフェ・イベントスペース)https://groving-base.jp

京都市下京区新町通松原下ル富永町107番地1
《アクセス》
地下鉄五条駅徒歩5分/地下鉄四条駅徒歩9分/阪急烏丸駅徒歩9分
※駐輪場もあります。

▼対象者
興味があればどなたでも!!
※初めてでも、お一人でも、友人と一緒でもみなさん楽しんで参加頂ける内容です。
《こんな方はオススメ》
・地方に興味があったり、何かやりたいことがある方
・実は富山にゆかりがあるよという方
・富山とか地方に行ってみたいなという方

▼定員
25名程度(申込先着順)

▼当日内容
・乾杯・チェックイン
・富山県ってどんなところ
・ゲスト話題提供
・富山について知るワークショップ
・参加者で交流・つながる

▼参加費
500円
(富山産の飲み物・おつまみ付き)

▼話題提供者
◎加納 亮介さん(東京→高岡市)
(町家体験ゲストハウス「ほんまちの家」管理人)
http://honmachinoie.jp
http://toyama-teiju.jp/emigrant/kanou_r_takaoka

東京工業大学大学院社会工学専攻に在籍し遠距離通学中。歴史的な資源が残る地方都市での地域再生を勉強したくて2014年に富山県高岡市へ移住。ゲストハウスに関連して、活用できる空き家の情報発信や移住希望者のまち案内などにも挑戦中。趣味はまちの人が集う食堂や喫茶店、銭湯めぐり。

◎平田佳史さん(大阪→氷見市)
(ヒミヒラク運営・氷見市地域おこし協力隊・デザイナー)
https://www.facebook.com/himihiraku/
http://himi-iju.net/wordpress/himihiraku01/

香川県出身、関西での仕事を経て2016年夏に地域おこし協力隊として妻の出身地でもある富山県氷見市に移住。
協力隊ではコミュニティスペース「HIRAKU」立ち上げ・運営。
個人ではデザイン事務所「Hitotobi」を営みつつ、氷見ならではの事ができないか画策中。4歳の娘の子育てにも奮闘中。

▼申込はこちら
https://docs.google.com/forms/d/11xkJqzThVkWKrJx2Dg9XcKa311MNf41pgq5SIRU7HAA/edit

facebookでも情報発信!!
https://www.facebook.com/events/756213204726692/

主催:「くらしたい国、富山」推進本部
富山県総合政策局企画調整室
受託:株式会社パソナ
企画運営:株式会社ツナグム(meetslocalプロジェクト)

《お問合せ》
info@tunagum.com 担当:藤本・北川

※お知らせ※
meets北陸として12/7(金)石川ナイト@京都も開催!!
日時:12月7日(金)19時00分〜21時30分
会場:oinai karasuma(コワーキング&イベントスペース)
ゲスト:
◎小山 基 さん(七尾)ノトノオト代表
◎笠原 美緑さん(金沢)有限会社E.N.N/金沢R不動産
詳しくはコチラから:
https://www.facebook.com/events/440879282984002/

石川ナイト@京都〜京都で地方とつながるローカル交流会〜

\7/6開催予定だった石川ナイトが帰ってきました/
7/6大雨の影響で中止となった「石川ナイト@京都」ですが、内容もパワーアップしてより帰ってきました!京都や関西の皆さんが楽しめるイベントで、どなたでも参加歓迎です!!

京都で交流、地方とつながるイベント。今回のテーマは「石川県」
金沢のまちなかから、能登の自然豊かなエリアまで、「観光・食・暮らし・働き方」など、ローカルをテーマに新たな石川を発見し、交流や関係づくりをゆるくつくるイベントです。

会場は京都四条にある、oinai karasumaさんをお借りして開催。
石川のならではの飲み物や食べ物もお持ちし、基本的にはゆるいイベントなので、どなたでも参加をお待ちしてます〜!

▼日時:12月7日(金)19時00分〜21時30分
※遅れての参加、途中退場も可能ですので事前にご連絡下さい。

▼会場:oinai karasuma(コワーキング&イベントスペース)
http://oinai-karasuma.jp

※地下鉄四条・阪急烏丸駅から徒歩約5分
※自転車をご利用の方は、会場のビルに駐輪場がないため、お近くの有料駐輪場をご利用ください。

▼対象者
興味があればどなたでも!!
・地方に興味があったり、何かやりたいことがある方
・実は石川にゆかりがあるよという方
・石川とか地方に行ってみたいなという方

▼定員
25名程度(申込先着順)

▼当日内容
・乾杯・チェックイン
・石川県ってどんなところ
・ゲスト話題提供
・石川×京都のクロストーク
・参加者で交流・つながる

▼参加費
500円
(石川産の飲み物・おつまみ付き)

▼話題提供者
◎小山 基 さん(大阪→東京→能登/七尾市在住)
ノトノオト代表
http://www.notonote.com/
http://iju.ishikawa.jp/chiikiokoshi/report2/

1984生まれ。大阪出身。大阪の大学・大学院で生態学を研究後、東京の環境コンサルタント会社に就職。入社2年目に小笠原諸島を訪れたことをきっかけに、里山への移住を考え始める。能登島で開催されている「うれし!たのし!島流し!」というツアーに参加後、能登島に惹かれ家族とともに移住を決意。その後七尾市地域おこし協力隊を経て、ノトノオトを立上げる。

◎笠原 美緑さん(富山→金沢)
有限会社E.N.N./金沢R不動産
http://enn.co.jp
https://www.realkanazawaestate.jp

1994年富山県富山市生まれ。大学進学を機に金沢へ。学生時代からまちづくりに興味をもち、有限会社E.N.N/金沢R不動産に入社。不動産仲介業を中心に、ローカルWebマガジン「real local金沢」運営、イベント企画など。日本酒と梅貝が好き。

▼申込はこちら
https://docs.google.com/…/11xkJqzThVkWKrJx2Dg9XcKa311M…/edit

facebookでも情報発信!!
https://www.facebook.com/events/440879282984002/

主催:石川県企画振興部 地域振興課
企画運営:株式会社ツナグム(meetslocalプロジェクト)

《お問合せ》
info@tunagum.com 担当:藤本・北川

※お知らせ※
meets北陸として12/6(木)meets富山ナイト@京都も開催!!
日時:12月6日(木)19時00分〜21時30分
会場:GROVING BASE(カフェ&イベントスペース)最寄:五条駅
ゲスト:加納亮介さん(高岡市)ゲストハウスほんまちの家管理人
平田佳史さん(氷見市)ヒミヒラク運営・氷見市地域おこし協力隊
詳しくはコチラから
https://www.facebook.com/events/756213204726692/

京都で、大阪で。岡山をキーワードにゆるやかにつながる、Meets岡山 はじまる!

「岡山」と聞いてどんなイメージを思い浮かべますか?

私の頭の中にまず出てきたのは、おいしそうなフルーツ……!全国で生産量1位を誇る白桃・マスカットなど、同じようにフルーツ王国としての岡山の姿を描いた人が多いかもしれませんね。
しかしフルーツ以外にも、全国的に注目されている”ある分野”が岡山にはあります。

そう、それがまちづくり。

ローカルベンチャーを次々と輩出する西粟倉村。教育を軸としたまちづくりに取り組む和気町。海の見えるマルシェ「UNOICHI」を開催する玉野市。……など、それぞれの場所で暮らす人たちの手によって、自分たちの町を楽しく、より良くする取り組みが各地で行われています。
今回Meets Local(ミツカル)は、岡山県さんにお声がけいただき、京都・大阪でつながるローカル交流会「Meets岡山」を開催することになりました。
そこで岡山県県民生活部 中山間・地域振興課 移住促進班 主任の淵上真さんに、どんな思いでこの事業を推進しているのか?をお伺いしながら、Meets岡山にゲストとしてお呼びするみなさまをご紹介します。

 

――淵上さん、よろしくお願いします!淵上さんは移住促進の仕事をされて何年目になりますか?

淵上さん:2年目になります。もともと長崎市出身で、僕自身、大学への進学をきっかけに20年前に岡山県へ移住しました。

――そうなんですね。今回、関西で岡山にゆかりがある方、岡山に興味がある方を対象にしたイベント「Meets岡山」を開催しますが、どういった思いで始められたのでしょうか?

淵上さん:移住促進の担当ですから、もちろん岡山県に移り住む人が増えてほしいわけです。しかし現状、岡山出身者が大学進学や就職を機に都市部へ出ていった場合、戻るための仕掛けがありません。

岡山を出ることは良いと思うんです。色々な世界を見て、見聞を広めることは自身の成長にも繋がりますから。でも今は出ていったきり帰ってくる人が少ない。だから「岡山に戻りたい」と感じている方が、戻ってきやすい環境づくりをしていきたいなと。

――戻ってきやすい環境づくり、とても大切だと思います。具体的にどういった方法を考えられていますか?

淵上さん:岡山にU・Iターンして、活躍している人を知ることが第一歩じゃないかと考えています。そのため今回Meets岡山を、京都と大阪で開催することにしました。実際に岡山で暮らし、働き、地域で生きている方を知れば、岡山に戻ろうと一歩踏み出せるのかな、と。

――たしかにローカルの仕事や暮らしは、一般的な就職・転職活動では見つかりずらいかもしれません。岡山から大学進学を機に、関西へ出てくる方は多いですよね。

淵上さん:そうですね。岡山から大学進学する人のうち、約13%が大阪・京都に行きます。現状進学したらそのまま大阪や東京で就職する人が多いですが、岡山で活躍する人と出会うことで、関西から岡山へ移り住む人が増えたら嬉しいですね。

――最後に、淵上さんの思う、岡山県の魅力を教えてください!

淵上さん:岡山県の「ものづくり」の現場には、他ではまねできないこだわりを追及し、独自の技術を持っている人や会社がたくさんあります。また、元からあるものに磨きをかけ、新たな価値を生み出して「まちづくり」をしている人たちがいます。
まずは、岡山県で活躍されている「人」の魅力に触れてほしいと思います。

 

そんな淵上さんがぜひ出会ってもらいたい!と今回、Meets岡山のゲストにお呼びするゲストは6名。

岡山市、和気町、西粟倉村、玉野市、美作市、笠岡市で活躍するゲストから、仕事や暮らし、コミュニティについてお話を聞きながら、「岡山にU・Iターンするなら、どんな仕事や暮らしができるだろう?」と考えます。
Meets岡山で、岡山で生きたい人の次の一歩が、見つかりますように!

 

京都で、大阪で。Meets岡山を11月〜1月にかけて全3回開催!

※詳細は順次発表します。お楽しみに!

第一回(京都会場)

日時:11 月 15 日(木)19 時〜21 時 30 分
場所:とびら
京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地 オフィスワン四条烏丸13階
ゲスト:
・佐藤正彦氏(岡山盛り上げよう会)from岡山

・平井麻早美氏(岡山県和気町・地域おこし協力隊)from和気

第二回(大阪会場)

日時:12 月 15 日(土)18 時〜20 時 30 分
場所:大阪ふるさと暮らし情報センター セミナー室
大阪市中央区本町橋2-31シティプラザ大阪4階「凛」
共催:大阪ふるさと暮らし情報センター
ゲスト:
・森美樹氏(うのずくり)from玉野

・羽田知弘氏(西粟倉・森の学校)from西粟倉

第三回(京都会場)

日時:1 月 17 日(木)19時〜21 時 30 分
場所:京都リサーチパーク町家スタジオ
京都市上京区福大明神町 128
ゲスト:
・谷本聖氏(FARMANIC・代表)from笠岡

・ 藤井裕也氏( NPO法人山村エンタープライズ・代表)from美作

対象:岡山県にゆかりのある学生や若者、地方に興味がある方
ゲストに興味がある方、岡山とつながりをつくりたい方

▼詳細
meetslocal(ミツカル)のfacebookページまたはPeatixサイトから内容をご確認下さい。
【facebook】https://www.facebook.com/local7110/
【Peatix】https://meets-local.peatix.com/view

※申込は以下からも頂けます。
https://goo.gl/forms/Hae4YlSYv5iBca7K2

(12/1)熊野市のつくる暮らし学ぶ旅〜世界遺産が日常にある場所と人をめぐる1day交流体験〜

三重県の南部に位置する熊野市は新鹿海水浴場や丸山千枚田など海山川の豊かな自然と、熊野古道をはじめとした長い歴史に育まれたまちです。
街中から海と山との距離が近く、様々な自然の恵みを楽しめます。また温暖で、海、山、川のレジャーが色々楽しめるのも特長です。
海山川に寄り添ったそれぞれの暮らしが今も集落に根付き、住民が支え助け合いながら日々を繋いでいます。そんな熊野市では新たな暮らしやなりわいをもとめて移住される方も増えています。

・美しい海に面し、漁業をナリワイの中心とした集落があるうみの暮らし
・林業と清流に囲まれる実は便利な集落、ここにしかないものと雄大な渓谷が広がる集落、かつて鉱山で栄えたまちなどやまの暮らし
・熊野市の中心で住みやすい便利さをもち、少し車を走らせると山川海が近くにある街中の暮らし

そんな世界遺産が日常にある、多様な暮らしやなりわいづくりを叶える、熊野市資源とそこに移り住み暮らしをつくる人をめぐる1DAYの交流体験をご用意しました。「つくる暮らしを学ぶ旅」をコンセプトに、これからの暮らしやなりわいづくりについて、熊野というまちについてこの機会に体感してみませんか?興味があればどなたでもご参加下さい。

■開催概要
=======
日時:2018年12月1日(土)13:30〜21:00頃を予定
※集合場所:熊野駅(改札出口付近)

会場:熊野市内各地 ※移動は事務局にて手配しご乗車頂きます。

定員:8名程度を予定(先着順)
※初めてでもお一人でも、安心して気兼ねなく楽しんで頂ける内容をご準備します。もちろんご友人やご家族でのご参加も可能です。

<こんな方におすすめ!>
・海山川と自然の資源が豊かで、世界遺産が数多くある「熊野」のまちに興味がある方
・三重にゆかりがある方、行ってみたい方
・地方での暮らしやなりわい(仕事)づくりに興味がある方
・移住者や地域で活動している方に興味がある方
・まちづくり・地域活性・移住・資源活動等に興味がある方
※内容にご興味あればどなたでもご参加お待ちしてます。

■参加費
4,000円〜5,000円程度を予定
(参加費は夕食代、飲み物代、お茶代等として。各自実費支払いとなります)
※また現地までの交通費や宿泊費などは各自でご負担をお願いします。

■訪問場所(予定)
※移住された方、お店を持たれている方などを訪ね交流などを中心とした内容です
※移動は、事務局にて手配しご乗車頂きます。

①世界遺産「花の窟」13:30〜http://www.hananoiwaya.com/otunacyaya/cyaya_index.html
※日本書紀にも記されている日本最古の神社といわれる世界遺産「花の窟」に参拝します。参拝後は隣接する道の駅「お綱茶屋」で施設を運営する法人が生産している「いざなみ米」という古代米を使ったみたらし団子などを食べながら、オリエンテーションします。

②近藤さん(移住者/地域おこし協力隊(みかん農家・マリンスポーツ・ゲストハウス運営))14:30〜
「新鹿町」「波田須町」というこちらも海岸部エリアで協力隊として活動しており、来年2月から独立し定住する予定。
新鹿町でみかん畑を経営しながら夏場はマリンスポーツの受け入れやゲストハウス運営を行う予定で、地域の資源の活用など、なりわいづくりや暮らしについてお話を聞きます。

③彌重さん(移住者/漁師)16:30〜
熊野市の「甫母町」という海岸部エリアで協力隊から独立し漁師として定住。
ツアーの時期はエビ網漁という漁を行っています。ツアー当日は漁に使う網の修繕などを行っているため、見学しながら海沿いでの暮らしやなりわいについてお話を聞きます。

④交流会 18:00~
「新鹿町」にあるゲストハウス「くまの里山ゲストハウス」を会場とし開催予定。夕食は干物やお刺身など海岸部ならでは地場の産品をご用意し、移住者や地域で活動している方とおいしいものを食べながら交流します。
ツアーで話を聞かせていただく移住者やゲストハウスのオーナー等も参加していただく予定です。

《宿泊の場合》
交流会を開催する「くまの里山ゲストハウス」でそのまま宿泊もできます。
URL:https://efjp.jimdo.com/ 「くまの里山ゲストハウス」で検索してください。
※一泊朝食付き 6,000円 ※素泊まりの場合は4,500円(最大で6名宿泊ができます。)
※宿泊の予約はご自身で手配頂きます。
※公共交通機関をご利用の場合時間帯的に宿泊となります。

《案内人》
▼濱田直行氏(愛称:はまちゃん)
三重県熊野市出身、熊野市在住の35歳。高校卒業後熊野市役所に勤務。平成30年4月から市長公室企画第1係に配属され移住担当として取組中。これまで外に出たことのない生粋の熊野人で親は漁師だが子どものころは刺身が嫌いだった(今は大好物です)。子ども3人と妻の5人暮らし。
今回のツアーでたくさんの方との交流をつうじて刺激を感じられることを楽しみにしている。

▼外園淳一氏(愛称:ゾノさん)
東京都世田谷区生まれ世田谷区育ち。なぜか熊野市在住。脳腫瘍の大手術を4回経験。奇跡の復活を果たした奇跡の35歳。新卒で東京の食品会社で5年間営業をしながら過ごした後に、2011年地域おこし協力隊に転職し熊野市に移住。大都会からうってかわり、山々に囲まれたど田舎で生活をする。学生時代からNPOに所属し地域活性化活動を行う、現在も自身が住む地域と外の若者(日本人・外国人)をつなげる活動を実践中。
子ども2人と妻の4人暮らし。近い将来、水洗トイレの家に住むことを目指して特産品開発・販路開拓に奮闘中。

■申し込み〆切
2018年11月28日(水)

■申し込み方法
フォームより参加のお申し込みください。
https://goo.gl/forms/cJ7OrKKLqT0ALLiL2

※申込後、事務局より以下確認とご連絡をさせて頂きます。
①現地までの交通手段(電車・車)
②宿泊の有無(有(ゲストハウスを希望・自分で手配)・無)
③その他(連絡事項、気になることなど)
※なお申込後ご都合が悪くなった場合は必ずご連絡下さい。食事などの手配の関係で11月29日(木)以降のキャンセルは致しかねますので、予めご了承下さい。

その他ご不明な点やご質問などはお気軽に事務局まで下記にお問い合わせ下さい。
《お問合せ》
info@tunagum.com (事務局)担当:北川・藤本

※お車での参加も可能です。その場合自家用車でまわっていただくか、駐車しこちらが手配する車に乗車しまわって頂くかどちらかの予定です。

主催:三重県地域支援課 共催:熊野市市長公室
企画運営:株式会社ツナグム(ミツカルプロジェクト)

【11/3(土)開催!】高校生レストランのまち 多気町の食と人を巡る旅〜Meets三重 現地交流会〜

申し込みはこちら

<こんな方におすすめ!>
・三重の暮らしや生業に関心をお持ちの方
・「食」を通じたまちづくりに関心をお持ちの方
・住民との関わりをつくりたい方

<多気町とは?>
人口約1万5000人。松阪市と伊勢市に挟まれた自然豊かな地域です。

「多気」は、食べ物がたくさん採れる場所。食べ物は命を支えることから、多くの気(命)を育む場所という古語に由来するという説もあるほど、食に恵まれた場所。伊勢茶、伊勢芋、前川次郎柿、しいたけ、みかん、松阪牛、鮎など数多くの特産品があります。

また近年は、ドラマ化もされた「高校生レストラン」が全国的に注目を浴びるほか、地元のお母ちゃんによる農村バイキングやマクロビオテックレストランなど、「食」にまつわる起業家も増えています。

京都・大阪からも約2時間と、都市部からのアクセスも良好です。

■開催概要
日時:2018年11月3日(土)11:00〜20:00頃を予定

■集合場所:多気駅(改札出口付近)
(三重県多気郡多気町)

定員:9名(先着順)

■参加費
4,000円〜5,000円程度を予定
(参加費は昼食・夕食代として。各自実費支払いとなります)
※また現地までの交通費や宿泊費などは各自でご負担をお願いします。

■訪問場所(予定)
※工程は変更の可能性がありますのであしからずご了承下さい。
※移動は、事務局にてジャンボタクシーを手配しご乗車頂きます。

《移住された方、お店を持たれている方などを訪ね交流などを中心とした内容です》

11:00 多気駅集合
11:15 昼食 せいわの里まめや
12:30 多気町のまち案内(五桂池ふるさと村・まごの店)
13:15 丹生ハッピーハロウィン視察
(9/21Meets三重ゲスト志村氏主催)
14:30 まめや案内
15:45 菜食ゆにわでの交流
17:30 勢山荘にて夕食(交流会)
※せんぱいの店よりケータリング予定
※多気町の移住者や活動している方々と
19:45 終了(中締め)

◎まめや http://www.ma.mctv.ne.jp/~mameya/
◎勢山荘 https://seizanso.space/

《帰宅の場合》
多気駅まで送迎

《宿泊の場合》
交流会会場である「勢山荘」をオススメします。
https://seizanso.space/
※素泊まりで4,500円程度
※宿泊の予約はご自身で手配頂きます。

《案内人》
坂下 悠介 氏 (多気町 企画調整課)
奈良県奈良市出身。高校、大学は奈良から京都へ通学した。 大学3回生終了時に1年休学しニュージーランドにてフィールドワーク実施。 大学卒業後三重県の観光系の会社に就職。8年勤め転職し多気町役場へ。 観光係では多気町の観光施設の管理、運営に従事。多気町合併10周年記念事業 では町特産品を利用した商品開発を担当。 現在は公共交通、空き家バンク、移住相談を担当。

《進行役》
北川 由依 氏
三重県松阪市出身、京都市在住。17歳まで松阪市で過ごした後、大学進学を機に札幌へ。2015年に京都へ移住。フリーランスの広報ライターとして「greenz.jp」や「京都移住計画」「PR Table」で執筆するほか、コーディネーターとして人と人、人とまち、人と企業を繋げる事業に取り組む。子ども2人と夫の4人暮らし。「いつかは三重に帰りたい」との思いから、Meets三重に関わっている。

■申し込み〆切
2018年10月26日(金)

■申し込み方法
フォームより参加のお申し込みください。

※申込後、事務局より以下確認とご連絡をさせて頂きます。
①現地までの交通手段(電車・車)
②宿泊の有無(有(勢山荘を希望・自分で手配)・無)
③その他(連絡事項、気になることなど)
※なお申込後ご都合が悪くなった場合は必ずご連絡下さい。食事などの手配の関係で11月1日以降のキャンセルは致しかねますので、予めご了承下さい。

その他ご不明な点やご質問などはお気軽に事務局まで下記にお問い合わせ下さい。
《お問合せ》
info@tunagum.com (事務局)担当:北川・藤本

《アクセス参考》
◎行き
・大阪方面から
鶴橋駅9:16発 近鉄特急ー松阪駅にてJR快速みえに乗り換えー多気駅10:52着
・京都方面から
京都駅8:15発 近鉄特急ー松阪駅にてJR快速みえに乗り換えー多気駅10:52着
・名古屋方面から
名古屋駅9:37発 JR快速みえー多気駅10:52着

◎帰り
・大阪方面から
多気駅20:18発 JR各停ー松阪駅にて近鉄特急に乗り換えー大阪駅22:17着
・京都方面から
多気駅20:18発 JR各停ー松阪駅にて近鉄特急に乗り換えー京都駅22:41着
・名古屋方面から
多気駅20:00発 JR快速みえー松阪駅にて近鉄特急に乗り換えー名古屋駅21:38着

※お車での参加も可能です。その場合自家用車でまわっていただくか、駐車しこちらが手配するジャンボタクシーに乗車しまわって頂くかどちらかの予定です。

主催:三重県地域支援課 共催:多気町企画調整課
企画運営:株式会社ツナグム(ミツカルプロジェクト)

Meets三重@大阪〜関西から三重とつながるコミュニティ〜

 

\どなたでも参加歓迎/
乾杯からはじめる、関西で交流、地方とつながるコミュニティイベント。
今回は「三重県」をピックアップします。

大阪・京都など関西からアクセスも良く住みやすい町中エリア、伊勢神宮など観光地エリア、熊野古道など世界遺産が日常にあるエリア、海・山・森と自然豊かなエリアまで、「食・自然・観光・趣味・暮らし・働き方」など、ローカルをテーマに新たな三重を発見し、あなたが興味のある分野やエリアなどと交流や関係づくりのきっかけをつくるゆるめのイベントです。

三重にゆかりがある人も、行ったことない人でも”どなたでも”三重と交流・関係づくりを始められるよう、三重全体のいろはから、「居(コミュニティ)・職(なりわい)・住(暮らし)・人(会って欲しい人)」など、具体的な紹介まで話題提供します。

申込はこちら
※申込完了メールなどはございませんので、申込画面から送信後は予定の管理をお願いします。

三重ならではの飲み物や食べ物もお持ちし、交流&トークイベント形式です。

・地方に興味があったり、何かやりたいことがあるよという方
・実は三重にゆかりがあるよという方
・三重とか地方に行ってみたいなという方

どなたでも参加はOKなので、ゆるく楽しく交流しましょう。

▼日時:10月20日(土)14:00〜17:00
※遅れての参加、途中退場も可能ですので事前にご連絡下さい。

▼会場:ハローライフ(イベントスペース&就業支援スペース・カフェ)

https://hellolife.jp

<アクセス>地下鉄四ツ橋線「本町駅」から徒歩5分

▼対象者
興味があればどなたでも!!

▼定員
25名程度(申込先着順)

▼当日概要
1 乾杯・交流
乾杯の後、ゲスト・参加者みんなで交流します。

2 はじめての人でもわかる三重県のお話
三重県の地域や特色、オススメ情報や体験プログラムなど、三重のあれこれについてお話します。

3 ゲストトーク
三重で活躍する方から、暮らし・仕事やなりわいづくり・地域性など、知らなかった三重についてお話します。

4 市町プレゼントーク
三重県ってどんな市町があるの? 担当者による「ヒト・モノ・コト」の特色などをお話します。

5 三重トークセッション
ゲストや市町担当者と一緒に、三重県各地での「居・職・住・人」 の話題を提供し、関係・交流のきっかけをお話します。

6 交流ワークショップ
参加者同士で、三重県とのつながりづくりや地方との関わり方について話し、交流します。

7 フリータイム

▼参加費
500円
(1ドリンク付き。その他三重の飲み物やおつまみも提供予定)

▼ゲスト
伊東将志さん
株式会社熊野古道おわせ「夢古道おわせ」支配人

三重県尾鷲市出身。地元高校から尾鷲商工会議所へ就職。まちづくり会社の設立に携わり、夢古道の湯の運営を行う。その後現職。地域版、大学生の長期インターン事業や地域おこし協力隊の中間支援、都市部のワカモノと地域を結ぶ事業を展開。「生まれ育った町を元気にする」が暮らしと仕事のテーマ。

▼話題提供市町
◎紀北町 企画課
塚越美奈子さん

◎名張市 地域活力創生室
辻岡かおりさん

◎亀山市 都市整備課
川村敏之さん

◎熊野市 市長公室
外園淳一さん

◎三重県地域支援課
http://www.ijyu.pref.mie.lg.jp
ええとこやんか三重「三重県」
美し国(うましくに)三重 山、里、海 三重のええとこ伝えたい。三重県に移住したい方々を支援します。

申込はこちら
※申込完了メールなどはございませんので、申込画面から送信後は予定の管理をお願いします。
※申込後のご予定の変更などは、事務局までご連絡下さい。
info@tunagum.com 担当:藤本・北川

\「関西三重コミュニティグループ」にぜひご参加を!/
事務局の三重県松阪市出身で現在京都で活動中の北川を中心に関西三重のコミュニティグループをつくります。
本イベントに申込頂いた方、イベントには参加できないけど三重にゆかりがあり関わりを持ちたい方は、ぜひ下記グループに参加申請してください。
https://www.facebook.com/groups/224247815099957/

主催:三重県地域支援課
企画運営:株式会社ツナグム(ミツカルプロジェクト)

▼ミツカルのサイトでも情報発信中です!
http://tunagum.com/localnight/event&report/mie-kyoto20180921/

《お問合せ》
info@tunagum.com 担当:藤本・北川

 

Meets三重ナイト@京都開催〜関西から三重とつながるコミュニティ〜

 

 

 

 

 

 

 

\どなたでも参加歓迎/

乾杯からはじめる、関西で交流、地方とつながるコミュニティイベント。今回のテーマは「三重県」

大阪・京都など関西からアクセスも良く住みやすい町中エリア、伊勢神宮など観光地エリア、熊野古道など世界遺産が日常にあるエリア、海・山・森と自然豊かなエリアまで、「食・自然・観光・趣味・暮らし・働き方」など、ローカルをテーマに新たな三重を発見し、あなたが興味のある分野やエリアなどと交流や関係づくりのきっかけをつくるゆるめのイベントです。

三重にゆかりがある人も、行ったことない人でも”どなたでも”三重と交流・関係づくりを始められるよう、三重全体のいろはから、「居(コミュニティ)・職(なりわい)・住(暮らし)・人(会って欲しい人)」など、具体的な紹介まで話題提供します。

会場は京都四条にある、GROVING BASEさんをお借りして開催。
三重ならではの飲み物や食べ物もお持ちし、交流&トークイベント形式です。
・地方に興味があったり、何かやりたいことがあるよという方
・実は三重にゆかりがあるよという方
・三重とか地方に行ってみたいなという方
どなたでも参加はOKなので、ゆるく楽しく交流しましょう。

▼日時:9月21日(金)19時00分〜22時00分
※遅れての参加、途中退場も可能ですので事前にご連絡下さい。

▼会場:GROVING BASE(シェアオフィス&カフェ・イベントスペース)https://groving-base.jp
京都市下京区新町通松原下ル富永町107番地1
《アクセス》
地下鉄五条駅徒歩5分/地下鉄四条駅徒歩9分
阪急烏丸駅徒歩9分

▼対象者
興味があればどなたでも!!

▼定員
25名程度(申込先着順)

▼当日概要
1 乾杯・交流
乾杯の後、ゲスト・参加者みんなで交流します。

2 はじめての人でもわかる三重県のお話
三重県の地域や特色、オススメ情報や体験プログラムなど、三重のあれこれについてお話します。

3 ゲストトーク
三重で活躍する方から、暮らし・仕事やなりわいづくり・地域性など、知らなかった三重についてお話します。

4 市町プレゼントーク
三重県ってどんな市町があるの? 担当者による「ヒト・モノ・コト」の特色などをお話します。

5 三重トークセッション
ゲストや市町担当者と一緒に、三重県各地での「居・職・住・人」 の話題を提供し、関係・交流のきっかけをお話します。

6 交流ワークショップ
参加者同士で、三重県とのつながりづくりや地方との関わり方について話し、交流します。
7 フリータイム

▼参加費
500円
(1ドリンク付き。その他三重の飲み物やおつまみも提供予定)

▼ゲスト
◎志村和浩 氏
(シムラカズヒロ計画工房 代表)
https://pililicojp.wordpress.com
https://www.facebook.com/jomakantaki1735/
東京都出身。都内の企画制作会社から独立後、フリーランスのプランナーとして参加型イベントや住民主導のまちづくりを展開。
2009年から「美し国おこし・三重」に地域プロデューサーとして従事したことを契機に三重県多気町に移住。特定の分野や業種に固執せず、地域資源の新たな可能性を追求している。

▼話題提供市町
◎鳥羽市 企画財政課移住・定住係
https://www.city.toba.mie.jp/iju-teiju/citypromotion.html
重見 昌利 氏
愛媛県松山市出身。高校卒業後、大学進学で三重県に。卒業後は、建設コンサルタント会社に就職し、その後、技術職として鳥羽市役所に転職。市民協働での公共施設の景観整備や、全国でも稀な地元農協と漁協が共同経営する農水産物直売所「鳥羽マルシェ」の事業化を行う。その後、県内市町で初となる移住者受け入れ専門部署の「移住・定住係」を立ち上げ、2年間の取り組みでの移住者数は100名を越している。

◎伊賀市 地域づくり推進課
https://www.city.iga.lg.jp/style/
柘植 将 氏
伊賀市出身。学生時代を京都で過ごす。卒業後伊賀市役所に入職。企画や地域振興など19年間ずっと「まちづくり業務」に従事
全国に先駆けて策定した、自治基本条例や同性パートナーシップ制度などを担当。現在、地域づくり推進課 移住交流係長

◎多気町 企画調整課
http://www.town.taki.mie.jp/contents_detail.php?frmId=604
坂下 悠介 氏
奈良県奈良市出身。高校、大学は奈良から京都へ通学した。 大学3回生終了時に1年休学しニュージーランドにてフィールドワーク実施。 大学卒業後三重県の観光系の会社に就職。8年勤め転職し多気町役場へ。 観光係では多気町の観光施設の管理、運営に従事。多気町合併10周年記念事業 では町特産品を利用した商品開発を担当。 現在は公共交通、空き家バンク、移住相談を担当。

◎三重県地域支援課
http://www.ijyu.pref.mie.lg.jp
ええとこやんか三重「三重県」
美し国(うましくに)三重 山、里、海 三重のええとこ伝えたい。三重県に移住したい方々を支援します。

▼申込はこちら
https://docs.google.com/forms/d/11xkJqzThVkWKrJx2Dg9XcKa311MNf41pgq5SIRU7HAA/edit
※申込完了メールなどはございませんので、申込画面から送信後は予定の管理をお願いします。
※申込後のご予定の変更などは、事務局までご連絡下さい。
info@tunagum.com 担当:藤本・北川

facebookでも情報発信
https://www.facebook.com/events/1796259137159596/

※お知らせ※
①10月20日@大阪でもイベント開催
ゲストや参加市町も変わりますので、ぜひこちらもチェック下さい。両方の参加も可能です。
2018年10月20日(土)14:00-17:00
会場:ハローライフ
※詳細はこちらから※
Coming Soon!!

②関西三重コミュニティグループ
事務局の三重県松阪市出身で現在京都で活動中の北川を中心に関西三重のコミュニティグループをつくります。
本イベントに申込頂いた方、イベントには参加できないけど三重にゆかりがあり関わりを持ちたい方は、ぜひ下記グループに参加申請してください。
https://www.facebook.com/groups/224247815099957/

主催:三重県地域支援課 企画運営:株式会社ツナグム(ミツカルプロジェクト)

《お問合せ》
info@tunagum.com 担当:藤本・北川

※開催中止※ローカル交流会「石川」@京都 〜石川ナイト交流会編〜

※お知らせ※
(本日18時時点更新)
本日イベントについて再度主催者側との調整の結果、長時間降り続く大雨による災害への警戒や交通機関の乱れおよび参加される皆様の身の安全等を考慮して中止とさせて頂くことになりました。開催直前の判断となり大変申し訳ございません。
なお既にお近くまで来られている方におかれましては、石川の産物などをお持ち帰り頂くなど事務局などスタッフが対応させて頂きます。
また同様のイベントについて改めて企画など検討させて頂きますので、また改めてご案内等させて頂きます。
 
その他ご不明な点等ございましたら事務局の藤本までご連絡下さい。
【問合せ】
fujimoto@tunagum.com
08014928597

 

乾杯からはじめる、京都で交流、地方とつながるイベント。
今回のテーマは「石川県」

 

 

 

 

 

 

金沢のまちなかから、能登の自然豊かなエリアまで、「観光・食・暮らし・働き方」など、ローカルをテーマに新たな石川を発見し、交流や関係づくりをゆるくつくれればなというイベントです。

会場は京都四条にある、oinai karasumaさんをお借りして開催。

 

 

 

 

 

石川のならではの飲み物や食べ物もお持ちし、交流&トークイベント形式です。

 

 

 

 

・地方に興味があったり、何かやりたいことがあるよという方
・実は石川にゆかりがあるよという方
・石川とか地方に行ってみたいなという方

どなたでも参加はOKなので、ゆるく楽しく交流しましょう。

▼日時:7月6日(金)19時00分〜22時00分
※遅れての参加、途中退場も可能ですので、事前にご連絡下さい。

▼会場:oinai karasuma(コワーキング&イベントスペース)
http://oinai-karasuma.jp
※地下鉄四条・阪急烏丸駅から徒歩約5分
※自転車をご利用の方は、会場のビルに駐輪場がないため、お近くの有料駐輪場をご利用ください。

▼対象者
興味があればどなたでも!!

▼定員
25名程度(申込先着順)

▼当日概要
・乾杯
・石川について
・スピーカートーク(話題提供)
・交流トーク

▼参加費
500円(石川産の飲み物・おつまみ・お土産代として)

話題提供者
◎小山 基 さん(大阪→東京→能登/七尾市在住)
ノトノオト
http://www.notonote.com/
http://iju.ishikawa.jp/chiikiokoshi/report2/

1984生まれ。大阪出身。大阪の大学・大学院で生態学を研究後、東京の環境コンサルタント会社に就職。入社2年目に小笠原諸島を訪れたことをきっかけに、里山への移住を考え始める。能登島で開催されている「うれし!たのし!島流し!」というツアーに参加後、能登島に惹かれ家族とともに移住を決意。その後七尾市地域おこし協力隊を経て、ノトノオトを立上げる。


◎二宮 新太 さん(大阪→金沢市在住)

カラフルカンパニー(週末、金沢。ライター)
http://www.weekend-kanazawa.com
生まれも育ちも大阪府枚方市、26歳のWebメディア編集者。
住宅情報誌・ランチ情報誌を中心に、編集部で2年半活動。現在は社内で新たに立ち上げたWebメディア「週末、金沢。」の編集長として、金沢に住む人たちに向けたローカルな情報を日々発信中。奥ゆかしくておおらかな金沢の人と町に癒されつつ、美味しい海鮮と豊かな山海に感動する日々を送っている。

 

▼申込はこちら
https://docs.google.com/forms/d/11xkJqzThVkWKrJx2Dg9XcKa311MNf41pgq5SIRU7HAA/edit

▼facebookでも情報発信中
https://www.facebook.com/events/2140820056149094/

主催:石川県 企画運営:株式会社ツナグム(ミツカルプロジェクト)

《お問合せ》
info@tunagum.com 担当:藤本

【ワヅカナジカンと出会ったら】一次産業×ひとでおもろいまちに(京都和束町×山口阿武町)

京都府和束町は宇治茶の一大産地。とはいえ、年々人口は減少し、茶農家さんの後継者問題、町自体の高齢化と衰退はいなめません。一方で、都市部の若者たちは「生きる」喜びや価値、自然と共生する術を「田舎暮らし」という漠然としたキーワードで模索しています。

ワヅカナジカンは地域と人の「足りない」を補い合い、新たな活力を見出すプロジェクト。たった3カ月のワヅカナジカン、共に汗をかき、共に笑い、共に暮らす。地元の茶農家さんと地域を元気にしたい若者とをつなぐプロジェクト。それがこの「ワヅカナジカン援農プロジェクト」。今年で5期目を迎えるワヅカナジカン。これまでにのべ63人の若者が参加してくれて、7人のメンバーが今もなお和束に住んでいます。
《詳しくはこちら》http://kyoto-iju.com/works/wazukanajikanproject

この取組みは、京都和束(茶農家)から、奈良下市(柿農家)の援農プロジェクト「シモイチナジカン」https://hellolife.jp/company/25978.htmlや山口阿武町など、全国に広まりつつあります。

今年も、京都で「就農説明会」を開催しますが、
今回は「◯◯なジカン」の生み出しの親である、和束町の山下丈太氏と今年度から援農プロジェクトを立ち上げる山口阿武町をゲストにお招きし、トーク&交流イベントを京都で開催します。

地域に興味がある・プロジェクトに興味がある、一次産業に興味がある方など、どんな方でも参加OKです。
当日はプロジェクトの成り立ちやそれぞれのまちの紹介、特産品などを囲んでのつながりをつくる交流など、どなたでも楽しめる内容なので、お一人でもご友人とでも、お気軽に・楽しみにおこし下さい。

※「ワヅカナジカン援農プロジェクト」の取組みは、当時、地域の基幹産業の6次産業化や特産品開発などで、雇用創出事業を行う「和束町雇用促進協議会」のスタッフだった、山下丈太氏が、一次産業×若者(人)をキーワードに地域の課題とまちを元気にするプロジェクトとして企画し、独立後も協議会の雇用創出事業として、協議会とも連携し、取り組んでいます。

▶︎日時
3月8日(木)19:00~21:00 (18:30受付開始)
※途中参加、途中退場も可能です。その場合は事前にご連絡ください。

▶︎会場
Think Thank
(京都市中京区雁金町373みよいビル202)
※地下鉄四条駅、阪急烏丸駅から徒歩5分
https://www.facebook.com/think.thank.kyoto/?fref=ts

▶︎参加対象(何かに興味があればどなたでも!!)
・地域に興味がある
・プロジェクトに興味がある
・一次産業に興味がある

▶︎定員:15名程度

▶︎登壇者
◎山下丈太氏(京都府和束町)

 

 

 

 
合同会社ゆうあんビレッジ代表社員/ワヅカナジカン代表/◯◯ナジカン発起人
大阪府枚方市生まれ、京都府和束町育ちの35歳。2012年にUターンののち、合同会社ゆうあんビレッジを設立。地域活性化プログラムを展開。地元茶農家の繁忙期を支えたいと、2014年に援農プログラム「ワヅカナジカンプロジェクト」を開始。今年で5年目になる取り組みは、全国からも注目され、各地の援農プログラム立ち上げにも貢献。農家との交渉、参加者の相談相手、寮母業までを笑顔でこなす。(参考)ワヅカナジカンプロジェクト http://youandvillage.jp/

◎梅田 将成氏(山口県阿武町)

 

 

 

 
クレイジーファーマー。山口県阿武町生まれ、阿武町在住の25歳。鳥取で学生生活を過ごした後、2016年に地元にUターン。現在は駆け出しスイカ農家。育てている『福賀すいか』は、知る人ぞ知るミネラル豊富な一果採り。漁師の血筋もあることから、山と海の資源循環を築く、ニュータイプの一次産業者になるべく、日々奮闘中。

◎石田 雄一氏(山口県阿武町)

阿武町役場まちづくり推進課主任。山口県防府市生まれ、阿武町在住の33歳。人口3,400人の小さな町を、人生にとっての「選ばれる町」にするべく町内外を駆け回る日々。プライベートでは「ABU WATERBOYS」のリーダーを務め、町の温水プールを使った公演には多くのファンが足を運ぶ。町の盛り上がりのためにはひと肌もふた肌も脱ぐ男。(参考)選ばれる町をつくる。山口県阿武町
http://www.town.abu.lg.jp/

◎村岡 詩織氏

コミュニティデザイナー。島根県益田市出身、在住の35歳。コミュニティデザイン事務所studio-Lに2011年より参画。3年前に地元にUターンののち、山口県阿武町の「選ばれる町をつくる」取り組みを伴走している。阿武町と和束町とをつなげた張本人。

▶︎当日の流れ(予定)
・京都和束町の地域紹介
(どんなまち・人がいる・オススメの場所)
・援農プロジェクト×地域にまつわるクロストーク(和束町の事例から)
(プロジェクトの背景や特徴・オススメ)
・山口県阿武町の地域紹介
(今年度から立上げる援農プロジェクトもいち早くご紹介
・特産品を囲みながらの交流
(京都和束と山口阿武のおいしいものを囲みながら)
・援農説明会(個別相談)
(現地案内・プロジェクト参加・援農等)

▶︎参加費 500円(但し、懇親会飲食代)

▶︎申込は下記フォームよりお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/11xkJqzThVkWKrJx2Dg9XcKa311MNf41pgq5SIRU7HAA/viewform?edit_requested=true

主催:和束町雇用促進協議会

共催:合同会社ゆうあんビレッジ

企画運営:株式会社ツナグム meetslocal(ミツカル)プロジェクト

【12/15】石川ナイト@京都vol③〜石川にUIターンしたおもしろ人と語らう〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

\知らない人ほど知ってほしい石川県!!どなたでも参加できる「石川ナイト@京都が三たび!!」/

地域で活躍するゲストを京都にお呼びし、これからの地方での
仕事や暮らしやコミュニティのあり方を考える「ローカルナイト」
今回は7月に開催し大好評だった「石川県」イベントが三たび!!

今回も石川にUIターンして活動している20-30代でおもしろい取組やプロジェクトをしている方をゲストに連れてきますので、お楽しみに!
初めてでも、石川のことを知らなくても、当日は、参加者みんなで知らない石川について話したり・石川ならではの仕事やライフスタイルやコミュニティなどを聞く場です。
石川をモデルに、これからの地方でのしごとの仕方やキャリアのつくり方、地方ならではのおもしろさを、参加者みんなでわいわいと考えてみようと思います。

そして夏に開催し大好評だった、石川のおもしろい人・場所に出会え、観光・伝統工芸・旅行・旅館・農業など興味のある分野の仕事を選んで体験(有給)できる「石川県ふるさとワーキングホリデー」の冬開催のご案内もします。

このイベントに参加すると、石川を案内してくれる方々ともつながれるので、石川に行ってみたくなること間違えなしです!
まずは京都で石川とのつながりをつくりましょう!

石川にゆかりがなくてもどなたでも参加頂けますので、
・地方の働き方や暮らし方に興味がある方
・地方でのインターン(有給)の内容に興味がある方
・地方でおもしろいことを探している方
・地方に興味がある方とつながりたい方

など、お一人でもご友人とでも、お気軽に・楽しみにおこし下さい。

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▼日時
12月15日(金)19:00~22:00 (18:30受付開始)
※途中参加、途中退場も可能です。その場合は事前にご連絡ください。

▼会場
京都リサーチパーク町家スタジオ(京都府京都市上京区福大明神町128)
※市バス堀川中立売徒歩3分 ※地下鉄今出川駅徒歩15分
http://www.krp.co.jp/machiya/access.html

▼参加対象
・地域での仕事やコミュニティづくりに興味がある方
・地方インターンに興味のある方
・ゲストに興味がある方
・石川出身やゆかりがある方や、興味のある方
・そのような参加者とつながりたい方
※石川にゆかりがなくても参加いただけます。学生やわかもの大歓迎

▼定員:25名程度

▼当日の内容
【01】 石川県について、いしかわワーホリについて
石川県ってどんなとこ?人や暮らし・産業や働き方などは?石川を知らない人でも出身の方でも発見のある石川県のあれこれや、いしかわふるさとワーキングホリデーの活用などのお話をします。
◉石川暮らし情報ひろば
https://iju.ishikawa.jp
◉石川県ふるさとワーキングホリデー
https://ishikawa-wh.com

【02】ゲストトーク
石川に住みながら、地域の仕事をなりわいにするゲストから、石川の人や活動をモデルに、様々な働くや暮らすについてお話します。
《ゲストスピーカー》
◉飯貝 誠 氏(東京→加賀市 Uターン)
東京の大手IT企業にSEとして従事後、結婚を期に退職し夫婦で575日間の世界旅行に出かけた後、加賀市にUターンし”大人になることがワクワクする塾”タビト學舎を設立。高校生に勉強を教え、社会人とつなげ社会を届ける傍ら、元診療所をリノベーションした塾舎を利用し、哲学カフェや、オトナの学び合い講座、まちづくり学校、地域に特化した財団の運営なども行っている。

◉福岡 大平 氏(愛知→羽咋市 Iターン)
愛知県の大学を卒業後、石川県の大学院に進学し、石川県に魅了され羽咋市の地域おこし協力隊として移住。有害鳥獣対策の一環として力を入れているイノシシ肉の特産化事業に取り組んでいる。また打ち上げ花火師として打ち上げ作業、地域コミュニティの活性化のためにコワーキングスペースの運営、地元高校の魅力化事業、地域協議会のアドバイザーなど精力的な活動を行っている。

【03】 石川にまつわるトークセッション・グループトーク
石川をテーマに、ゲストや参加者みんなで楽しく話したり・考えたりしながら、石川の新たな働き方や関わり方について発見したり、石川をおもしろがりながら参加者同士で楽しくお話します。

【04】 交流
ゲストや参加者の方とみんなで楽しく話し、つながります

▼参加費(石川産のお土産つき!!)
学生:500円
社会人:1000円

▼申込は下記フォームよりお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/11xkJqzThVkWKrJx2Dg9XcKa311MNf41pgq5SIRU7HAA/viewform?edit_requested=true

▶︎facebookでも広報更新
https://www.facebook.com/events/1742211836088639/

▼過去開催の様子はこちらから
【第一回】
http://tunagum.com/localnight/event&report/ishikawanightreport/
【第二回】
http://tunagum.com/localnight/event&report/170707ishikawa-night/

主催:石川県 企画運営:株式会社ツナグム