2026.06.15
INFO
QUESTIONの特別対談記事に弊社・タナカが登場しました
コミュニティ・バンク京信が運営する共創施設「QUESTION」のオープン5周年を記念した連載企画「With QUESTION」に、弊社のタナカが登場しました。
連載第8回となる今回のテーマは、「人と地域が循環する場所へ。QUESTIONと西陣に生まれた地域連携の在り方」。
西陣に拠点を構え、「人と人、人と場のつながりを紡ぐ。」をミッションに活動するツナグムのタナカユウヤと、西陣の伝統産業から出る廃素材をアップサイクルしたブランド「sampai」を運営する宮武愛海さん、QUESTION館長の平野哲広さんが、QUESTIONと西陣の間に生まれてきたつながりについて語っています。
ツナグムはこれまで、西陣エリアでの地域連携や、町家 学びテラス・西陣の運営、事業者や学生、金融機関など多様な人たちをつなぐ場づくりに関わってきました。
記事では、「つぎの西陣をつくる交流会」や「西陣Fes」、QUESTION・京信・町家の連携から生まれた動きなどを振り返りながら、地域における“つなぐ人”の役割や、長期的な関係性のなかで育まれる循環について話しています。
ぜひご覧ください。
▼人と地域が循環する場所へ。QUESTIONと西陣に生まれた地域連携の在り方
https://question.kyoto-shinkin.co.jp/articles/with-question-08/